
酒呑親爺もすこぶる満足。(酒呑親爺、淡麗辛口よりも甘口好み。)
お値段も、亀口取りの純米大吟醸にしては、お買い得!
開栓注意のシールが貼られていますが、「1〜2ヵ月経って、ガスが抜けて落ち着いた時が飲み頃。」との酒販店のアドバイスがあり、少し寝かせてから開栓しました。
が、う〜〜ん、やっぱりプチプチのシュワシュワも呑んでみたかった。(酒呑親爺、少し反省。)
【村祐 亀口取り(純米大吟醸 無濾過生原酒)】
・原材料名:米、米麹
・アルコール分:16度以上17度未満
”数値だけで飲んで欲しくない”との蔵元の意向(?)により、その他のスペックは非公開とか。
・製造年月:平成20年2月(19BY)
・3,465円/1.8L
【村祐酒造】
新潟県新潟市秋葉区船戸1−1−1
⇒ やっぱり村の中心??造り酒屋って名家が多いから。
生産:約200石(うち、村祐ブランドは約40石)
杜氏:村山健輔氏(オーナー杜氏、1969年生まれ)
【購入したお店】
酒と米 かねせ
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