旨い純米酒と素晴らしい居酒屋のご紹介
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2011/06/06(月)
近頃、“親爺は、三千櫻とひまり屋の広報宣伝部か!?”と言われる事もありますが、

性懲りもなく、「三千櫻 特別限定 花あかり」。
満開の桜の花の白さで、夜でもぼんやり明るく見える様を「花あかり」と言います。
三千櫻 純米 五百万石 花あかり TO Special 責め(肩ラベル)
その言葉のイメージから酒販店のsakezukibitoさんが肩ラベルをデザインされました。

何せ、1升瓶×100本だけの特別限定品ですから。
三千櫻 純米 五百万石 花あかり TO Special 責め(胴ラベル) ラベルは、もちろん一番レアなピンクです。

花冷え:桜の時期の冷え込み、花曇り:桜の頃に多い曇天、花筏(はないかだ):川面に散った桜吹雪が流れる様、花衣(はなごろも):花見に出かける着飾った女性の衣装・・など、桜に関する花言葉は数多けれど、何故に「花あかり」なのか?

それは、このお酒が「責め」だからです。
責めと言えば、“裏”。 でも、三千櫻の責めが、“裏三千櫻”じゃ芸がない。
昼間の満開の桜が“表”なら、その“裏”は夜桜でしょう。
そして、夜(夜桜=責め)でも、辺りを明るくするほど綺麗な桜(美味しい三千櫻)になって欲しいとの思いから「花あかり」と名付けられました。

ちなみに「三千櫻」の銘柄の由来。
この地は江戸時代を通じてずっと美濃苗木藩(遠山家)10,500石の領地です。
幕府の大名政策で、鉢植え大名と呼ばれるほど、あちこち転々とさせられるのが常の中、
1万石の最小大名ですが、江戸時代を通じて国替えがなかったというのは珍しい。
そして、石高1万石で城主(城持ち)大名というのも、この苗木藩(遠山家)だけ。
苗木城絵図(部分)
(苗木城絵図(部分)。↑これは、苗木遠山資料館HPからの転載です。)
その苗木藩の御用商人として小間物を扱っていたのが庄屋の「藤屋」。
その庄屋は、明治10年に酒造権利を買い取って酒造業に参入します。
当主は4代目:山田三千介。つまり酒造業の創業者名「三千介」から「三千櫻」と命名。

以来、一度も銘を替えることなく「三千櫻」。さすが、一度も国替えのなかった苗木藩。

ようやく呑む。「三千櫻 特別限定 花あかり 純米 五百万石 T&O Special 責め」。
三千櫻 純米 五百万石 花あかり TO Special 責め(1) この錫の酒器は素晴らしい。
立ち香は仄かですねー。でもスーッとした清涼感を感じさせる心地よい香り。
袋吊りの渡船がフルーツ系なら、こちらは淡麗辛口をイメージさせる香り。

ところがどっこい、
口に含むと、とろ~んとして、まろやかで、芳醇感さえ漂わせた甘みがじゅわ~ん。
と、すぐに酸が立って、味わいに奥行をもたせるかのように苦酸味。
この苦みが、甘→旨、とろ~んと蛇行→すっきり直進 へと変化を誘うようです。

そして、まわりがすっきりすると、その分、中にある味わいはよりコク深く。。
でも喉奥へと流れる時は重くはなくて。ホンワリ切れる、後の余韻はコク旨です。
そしてその余韻と共に、酒造り体験の思い出がフラッシュバックします。


含んだ時の濃厚感、甘み・旨みとぶつかりそうな渋み、途中と余韻のコク深さ。
ややもすれば、全部、責めの欠点になりそうなところが、旨~くまとまってます。
三千櫻 純米 五百万石 花あかり TO Special 責め 三千櫻 純米 五百万石 花あかり TO Special 責め(裏ラベル)
やっぱりこれも、本格派。袋吊りよりは力強く、
もっとストレートがズシッ とくる感じだから、カープの前健、にしておこう。

== 親爺のお好み度 == ★★★★
責めだけど、綺麗な酒質=sakezukibitoさんが言うミネラル感は健在。
渋でコク深だけど、不思議と重みを感じさせない酸使い。
秋まで寝たら★5つになりそうだ・・・というこ事で、今は★4つ。


【三千櫻 純米 渡船 袋吊り 生原酒 22BY】
・原材米:全量五百万石、精米歩合:60%、酵母:協会14号
・アルコール分:16度以上17度未満、日本酒度:±0、酸度:1.8、アミノ酸度:-
・製造年月:2011年3月
・価格:2,700円(税込)/1.8L

三千櫻酒造株式会社】 創業明治10年(1877年)、製造石高:約200石
・所在地:〒580-0201 岐阜県中津川市田瀬25番地、TEL:0573-72-3003
・最寄駅:JR中央本線 中津川駅(駅から車でないと無理) ⇒ 三千櫻酒造の地図
・代表者(蔵元)兼 杜氏:山田 耕司
・蔵見学:事前連絡すれば、OKしれくれると思う。

【購入したお店】 ⇒ ルナ◇テーブル島本屋ネット店


【本日の感謝】 I am grateful for all the help you gave me.
錫酒器 dains-san, thank you very much.
I couldn't be more pleased with the performance of this sake cup made of tin.


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コメント
この記事へのコメント
山田杜氏、いい顔してる。やはりものを造る時、人はいい顔をしていますね。
花あかり、深い出来です。
秋まで置くのがあるのですね?
それは楽しみだ。
2011/06/06(月) 00:45 | URL | 青の50号 #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/06/06(月) 00:47 | | #[ 編集]
さすがdiansさんです!素敵なセレクトです。
これから冷酒が更に旨い季節にはいいですよね錫。
わたしも夏に伊豆の旅館に泊まって錫の平杯とぐいを初体験した時、今までの金属だと
口あたりがと思っていたのが払拭されました。
そこで使用していた京都の清課堂さんのHPその後はちょこちょこみていたのですが。
冷たいままをキープしてより味わいに冴えが出て香りも綺麗に立つ気がします。
花あかり・・・責めですが、三千櫻の綺麗な酒質でこそこの磨きで出せる味わいだと思います。
ギュッと詰まった五味の濃縮でいてこなれていて、でもまた一味違った一面を味わえる
素敵なスペックですよね♪
2011/06/06(月) 01:13 | URL | あみりん #-[ 編集]
すみません連投。
動画はまた昼間・・・重くて開けず、かたまるので再起動かけっぱなしだったりですが必ず拝見します。
2011/06/06(月) 01:16 | URL | あみりん #-[ 編集]
動画、拝見しました。
1月に仕込み体験させて頂いた思い出が蘇り、
懐かしい気持ちになりました。
また行きたいですね♪

錫の酒器、使って頂いてありがとうございます!
2011/06/06(月) 06:59 | URL | dians #lwtwWvdg[ 編集]
鉢植え大名に、苗木藩に、櫻
なんだかどれも植木に絡んでいるような^^

花あかり、とは素敵な命名
肩ラベルも、さすがです
親爺さんに宣伝してもらって
三千櫻も満開!ですね
2011/06/06(月) 07:12 | URL | くまねこ #SFo5/nok[ 編集]
胴ラベルの愛らしさから考えると,肩ラベルは艶っぽいですね。
限定100本の,大事な1本。
秋まで待って,ジックリ楽しんで飲みたいと思います。
親爺さん,ありがとうございました!!
2011/06/06(月) 11:04 | URL | 粋豚(すいとん) #DF426uYg[ 編集]
こんにちわ。三千櫻ってお酒は前回の工藤といい今回の前健といい超がつくほどの本格派なんですね。う~ん早く飲んでみたい。親爺さんのアドバイスを参考に渡船挑戦したいと思っております。
2011/06/06(月) 11:57 | URL | としまっちゃん #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/06/06(月) 12:58 | | #[ 編集]
月曜の昼間皆さんお忙しいのかゆっくり拝見出来ました♪
造りをよくわかっていないわたしにはとっても興味深くて勉強になりました。
裏ラベルの酒母米表記・・・何?で親爺さまが詳しいコメントで説明してくれた
あの段階ですよね??
違ってたら奉公に行きます!
巨大せいろ蒸し?からもうもうと上がる湯気が瓦屋根からも上がっている景色は
いいですね、感動的です。
杜氏さまのお酒をみる眼は厳しくもあり慈しみもあり、
最後のメッセ(謙虚なんだもん)以上に伝わってきました。
親爺さま、とても素晴らしい動画です♪
誰が誰ってよくわからないけどdiansさんだけはわかった気が^^

2011/06/06(月) 13:57 | URL | あみりん #-[ 編集]
『花あかり』とても素敵な銘ですね。
味わいはカープの前健なんですね。う~ん、すみません、不勉強ですが力強くって旨いってことなんですね。
ぽち~ん。
2011/06/06(月) 21:34 | URL | RYO #YrGnQh/o[ 編集]
シックなピアノバックに,山田杜氏が粛々と酒造りに向き合っている絵。
いいですね。
「花あかり」風情がありますね。
日本人にはグッと来る響きです。
2011/06/06(月) 22:09 | URL | 星矢馬鹿酒 #Y17400wE[ 編集]
花あかり、レマコムで1本寝かせてあります。
冬桜の頃呑む予定。
ただしレマコムは5℃で安定しているので、
楽しみである反面、不安もあります。
錫の酒器、一つ買おうと思っていますが、
売ってる店がいつも閉まっていました。
昨日は開いていましたが、今度は手持ちがありませんでした。
2011/06/06(月) 23:49 | URL | 年三 #-[ 編集]
思わず、あなたはどれだけ「三千櫻」推しなのと思いたく成りますが、逸れだけ良いお酒何ですね。 限定100本とはそそられますね。

苗木城は別名「赤壁城」と言われてます。理由は藩の経費が城の壁の漆喰に回せなかったからだとか。そのお陰で伝説が出来たとか。
2011/06/07(火) 00:03 | URL | エクスプロイダー #-[ 編集]
満を持しての名付け親(爺)様の登場!
責めらしさとらしくなさ、そして三千櫻らしさが存分に詰まった一本だと思います。
開けてから、さらに旨味乗ってきた~だったので秋Ver.が楽しみですね~。
2011/06/07(火) 03:25 | URL | ノミ太蔵 #bBmFigmc[ 編集]
本当に美味しかったのにぃぃぃ~4っつですかぁ~~もぉ~~~!!
それにしても錫のお猪口 このあいだリサイクルショップにあって買うか買わざるか30分くらい悩んで買わずに帰ってしまったが・・もう一度いって買っちゃおうかな(残ってるのか!!)
2011/06/07(火) 16:04 | URL | ORAn #-[ 編集]
花あかりの名前の由来、なるほどと感心しました。いい名前ですね。
親爺さんがつけたんですか?
これだけ三千櫻を推していらっしゃるので、私も呑まないわけには
いきません。早く呑まなくては。。

昨日はありがとうございました。また、是非ご一緒させてください!
2011/06/07(火) 23:54 | URL | のぶ #qYKiUWys[ 編集]
私も今月は三千櫻を呑み始めます!
来期こそは私も手伝いに行きたいです。。。
2011/06/08(水) 08:14 | URL | 日本酒ランナー #tHX44QXM[ 編集]
青さん
sakezukibitoさんに、よく確認しておりませんが、
秋上がりを狙って、蔵元で囲ってもらってるみたいですよ。
OIRAnさんが絶賛されてるように、花あかりは、結構凄いです。
来季、もしまた、花あかり造ってくれたら、それこそ凄いお酒ができるような気がします。
2011/06/08(水) 22:19 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
凄いことになってましたね。(笑
徳川400万石と言われてたのに。。
会社でコンプライアンス違反の中、修正させていただきました。
ご指摘、ありがとうございました。
2011/06/08(水) 22:21 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
あみりんさん
この、ぐい で呑むと、器自身の香りとか匂いが全くないので、
お酒の香だけを楽しんで呑む事が出来ます。
結構、お気に入りです。
2011/06/08(水) 22:23 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
あみりんさん
夜だと、重いんですね。
見る人の事は、全く考えずにUPしております。(笑
どうか、ご容赦のほど、お願い致します。
2011/06/08(水) 22:25 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
> 錫の酒器、使って頂いてありがとうございます!
この、器は、、いいですよ!
陶器とか磁器は、器がもっている、匂いと言うのが感じられるのですが、
この錫は、、そういうものがありません。
この器のもつ香りは透明です。
なので、お酒の香りと味わいが、とても分かりやすく呑めます。
美味しいお酒を呑めますね。ありがとうございました!

仕込み、、楽しかったねー。。懐かしい。
2011/06/08(水) 22:27 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
> 鉢植え大名に、苗木藩に、櫻
> なんだかどれも植木に絡んでいるような^^
・・・くまねこさんは、いつも、発想が豊かで。。
親爺のブログアップの前に、こうしたヒントをもらえれば、、親爺のブログもう少しマシに書けるのに。。
2011/06/08(水) 22:29 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
いま呑んでも、かなり、美味しいです。
蔵元で秋上がり用に囲ってくれてる(らしい)ので、いま呑んだ方がいいかもよ。
2011/06/08(水) 22:30 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
CPからしたら、渡船よりも花あかりの方が良いかもしれないですね。
渡船はお米が高価なせいか(?)お酒の値段も、結構高いですからね。
2011/06/08(水) 22:32 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
> 秋だしには、「秋桜」と自家製でラベル貼ったりとか、ちょっとベタすぎですね?(笑)
・・・これじゃ、コスモスだもんなぁ。。ダメだな。(笑
2011/06/08(水) 22:33 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
あみりんさん
親爺(たぶん、他の人)も、光景として一番感動的だったのは、蒸米の時、蔵の屋根からもうもうと立ち上がる湯気を見たときでしたね。
三千櫻さんの和釜は、古い(?)から、大きな量の米を蒸す時も、少量だけ蒸す時も、同じ時間がかかるのですよ。
寒かったけど、、楽しかったなぁ。。
2011/06/08(水) 22:37 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
RYOさん
あはは、、前健は、まぁ、、おいといて。(笑
花あかり、、いい名前だと思います。
誰も褒めてくれないので、親爺が褒めてます。(大笑
2011/06/08(水) 22:39 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
> 「花あかり」風情がありますね。
> 日本人にはグッと来る響きです。
・・・あれ?? 馬鹿酒さん、、造り体験、、いなかったのかぁ。。そうだったか。
誰も、ネーミングの由来とか聞いてくれないのですが、、勝手に答えてます。(笑
2011/06/08(水) 22:42 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
sakezukibitoさんに確認お願いします。
蔵元のところで、花あかりを秋上がり用に(本人のネーミングだと「秋桜」にしたいそうですが、、)囲ってもらってるようですよ。
・・・で、あれば、自分で囲う必要はないので、この時期の旨さを堪能するのも良いと思いますよ。
2011/06/08(水) 22:44 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
> 苗木城は別名「赤壁城」と言われてます。理由は藩の経費が城の壁の漆喰に回せなかったからだとか。そのお陰で伝説が出来たとか。

・・・よくご存じで!
親爺は、苗木城のことは、全く知らなかったのですが、この機会に家にある書籍(お城の雑誌)を何冊か確認したところお、赤壁のことは出てました。
それにしても、ホント、良くご存知でしたねぇ。感心しちゃいました。
2011/06/08(水) 22:47 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
> 責めらしさとらしくなさ、そして三千櫻らしさが存分に詰まった一本だと思います。
・・・えぇーー。ノミ太蔵さん、山田杜氏に辛口コメントしてたじゃん!!(笑
CP考えたら、★5つにしたいくらい、旨いと、、思ったんですけどねぇ。親爺は。
2011/06/08(水) 22:50 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
> 本当に美味しかったのにぃぃぃ~4っつですかぁ~~もぉ~~~!!
・・・確かに、そうなんですよ。★×5でもいいと思ったんですよ。CP考えれば。
でも、年三さんが言うように、秋まで待ったらもっと旨くなるような気がしたんですよー。
なので、秋に★×5が付けられるように、今は、★×4つ。
2011/06/08(水) 22:53 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
赤門が考えれば、もっといい名前がついただろうに。。
秋上がりの「花あかり」がいいと思いますよ。初めて呑むのなら。
(これからの季節は、夏酒でいろいろ呑まなきゃいけないお酒が、たくさんあるから。)

また、これからもよろしくお願いしますね。
のぶさんは、もはや、OFF会には必須のメンバーだからね。よろぴく。
2011/06/08(水) 22:55 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
前期は、仕込みだけ行きまして、、できれば搾りの時も手伝いに来てくれと言われながら、、、搾りの時は行けてません。
個人的には、袋吊りの時に手伝いに行きたいのですが、、搾りは、時期が前もって決められないのでね。。
でも、行けたら、仕込みでも、搾りでも、ランナーさんと一緒に行きたいですね。
2011/06/08(水) 22:58 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
昨日はお疲れ様でございました。
帰りはいつの間にかはぐれてしまい・・・;

動画見ました!
この動画見て、三千櫻をまた呑みたいと思ってしまいました。
んで、三千櫻を飲みながらこの動画をまた見たいと思いますw
2011/06/08(水) 23:01 | URL | ino #w4Ib0zSU[ 編集]
お疲れさまでございました。
inoさんも、酒造り体験、行ってないのですねー。
ダメですねぇ。今季はちゃんと行って下さい。(笑
2011/06/09(木) 08:15 | URL | 酒呑親爺 #-[ 編集]
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